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南葛にてテニス

こんにちわ。

今日は都内の高校でテニス。

東京都立、南葛飾高校。
通称『南葛』。

あのサッカーマンガの作者の出身校にて、マンガのモデル校。

マンガの設定は、静岡県南葛市だけど、都立の学校です。

因みに、高校のスポーツ熱は普通のご様子。
日曜な事もあるだろうけど、部活動はやって無く、グランドは平穏静か。。

マンガとは違います~。

101031南葛飾高校

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ドラフト2010所感

こんにちわ。

ドラフト会議、今年もドラマがありました。
ちょっと所感を。


まずは、我がスワローズ。

ハンカチ王子を逃したのは残念だけど、いい指名が出来たと思える。
野手中心の指名を評価したい。

中でもT-山田の交渉権を得たのは良かった。

でも山田君、目標の選手に坂本はないよ・・・。
あんなスター気取りの、守備がザルな選手なんか目指すなよ。

スワローズに入団するからには、当然目指すは池山!
池山以来の大型ショートとして、期待しているよ!

他の選手は正直、由規弟くらいしか知らなかったけど。。
2位指名の七條祐樹は、違うユウキを取れなかった穴埋めじゃないよね・・・。

とりあえず全体的に言えるのは、みんな身体がデカそうだ。
全選手、神宮で活躍する日を待っるよ!


他のチームでは、西武のクジ運の強さはなんなんだろう。。
清原・松坂・雄星に続いて、今度は6球団強豪の末、大石獲得かよ。。

そしてハンカチ王子。
高校時代甲子園にて、決勝の対戦相手だったのがマー君率いる北海道の駒大苫小牧。
今度はその北の大地を地元にして戦うのか・・・運命だね。

そんな中、育成以外の指名選手が一番多かったのは、やっぱり横浜。
どうも数打ちゃ当たる、みたいな感が否めないんだけど・・。
球団の先行きが見えない中、果たして全選手が入団するだろうか。


まあ、今年も楽しませて頂きましたドラフト会議。
成功か否か判るのは、早くても10年後だね。。

さあドラフト2010

こんにちわ。

28日はプロ野球ドラフト会議。
ドラフトファンとしては毎年ワクワクする一日だ。

今年の話題は何と言っても、ハンカチ世代の逸材達。
特に、斎藤・大石・沢村らに注目が集まっている。

彼らがプロ入りして、既に同世代で活躍中の
田中マー君・マエケン・坂本・増渕達と対決するのが楽しみだ。

スワローズは報道通り、ハンカチ王子を指名しにいくだろう。
せっかくだから、交渉権を獲得して欲しい。
背番号18を背負い、神宮で活躍する姿が観たい!

他には出来たら野手中心で指名してくれればと願う。
クリーンナップを任せられる逸材の不足がここ数年の課題。
将来性を重視して、スラッガーを獲得して欲しい。

ともかく楽しみに待とう。
実り多きドラフトになる事を願う!

横浜ベイ譲渡問題④

こんにちわ。

横浜ベイスターズ、球団譲渡問題。
ラストは、新潟について。


とその前に、急展開で住生活グループが球団譲渡を断念。
企業買収での断念は珍しくない事ですが。

まあ個人的には、このグループ会社の参入に疑問符だったので良かった。
いい宣伝にはなったので、もう十分でしょう。

TBSは一からやり直しに。
球団譲渡は既定路線なので、一年くらいかけて、ゆっくり準備した方がいい。


さて、今回の騒動で球団の本拠地移転候補先として、度々名前が登場したのが新潟。

新球場が建設され、知事自ら球団を勧誘するなど、球団誘致に熱心な地域。
プロスポーツクラブとしては、アルビレックス新潟の成功例も持つ。

その新潟が積極的に誘致していた球団が、ベイスターズとスワローズ。
観客動員に苦戦しているセリーグの2球団だから、名前が挙がるのは仕方ない。

何より、神宮球場にも新潟知事が来場して、誘致を促すようなアピールをしている。
周りのスワローズファンの間でも今年度々話題になっていた。

なので、ベイスターズが新潟に移転すれば、スワローズの移転は無くなる、
なんていう声さえ聞こえたが、それは余りにも浅い考え。

新潟移転が無くなったところで、全国にはまだ球団を持たない地域が多くある。
一時的な回避なだけで、根本的な解決ではない。
移転など必要のないよう、東京ローカルで地域に根差す球団を目指すべきだ。


ちょっと話は逸れたけど、一方で新潟にはプロ野球球団があってもいいとは思う。
北陸地域、日本海側に球団がないのは、逆に寂しいくらい。

ただそれは、既存の球団の誘致では無く、あくまでも新球団で。
そもそも球団が12チームのみで留まる必要はない。
個人的には、セパ共8チームの16球団くらいが丁度いいと思える。

球団数が増えれば、当然新潟はフランチャイズの有力地に。
他にも、四国や長野、南九州、あとは神戸に球団の復活。
日本にはフランチャイズ候補地が数多く存在する。

ただ、こういう球団数拡大路線を阻害しているのが、既存球団のお偉いさん達。
既存球団の既得権益を守るために、この手の話題すら許さない。
それは、新規参入による競争の激化を認めない、まさしく企業論理による。

でも、そういう根本的な狭い思考がそもそも間違い。
例えば、野球ファンの開拓余地は、全国まだまだあると思える。
全国のプロ野球ファンの総数が増えれば、球団が増えても何も問題ない。
市場価値も一段と高まり、球界全体が発展する。

スポーツを運営する企業のトップなのに、そういうチャレンジ精神がない。
その筆頭、諸悪の根源が読売新聞の会長なんだけどね。
そういう老人達が早く隠居するのを願うばかりだ。


最後は特段ベイスターズの話題からは離れたけど、
最初からやり直しとなった球団譲渡問題。
どの様な解決を迎えるのか、気になるところである。

一先ず、この話題は終わりたい。

横浜ベイ譲渡問題③

こんにちわ。

横浜ベイスターズ、球団譲渡問題。
今回は、横浜スタジアムと市について。


ベイスターズのフランチャイズ球場は、言わずと知れた横浜スタジアム。

横浜のど真ん中にあり、横浜駅から僅か2駅のJR関内駅からも徒歩1分。
申し分のない立地条件。

但し、自分も今まで福岡ドーム以外のフランチャイズ球場を訪れたけど、
球場設備、特に観客の立場からみると、12球団最低レベルの球場だと感じる。

公園内に存在するため、施設が法的規制を受けており、
仕方ない側面もあるけど、とにかく何もかもが狭い球場。
グランドも、客席の幅も、トイレや売店も・・・しかも綺麗とは言い難い。
横浜というオシャレな地域ブランドとは正反対の印象。

この球場施設に、年間8億の使用料を払っているというベイスターズは酷。
不満が出るのは当然だ。

勿論、球場の維持や改築には費用が発生するため、
球場を運営するために妥当な使用料なのかもしれないが、
これをベイスターズに負担させ、球団経営を圧迫させるのは筋違い。

では、どこが負担すべきか。
それは、球場の所有者である横浜市こそが負担すべきだと思える。


スポーツは一つの大きな文化だと思っている。

例えば、美術館や図書館は文化的価値のあるものとして、
単体の施設としては赤字経営でも、税金を投じて施設を運営している。

野球場も同じ様に、自治体からの補填があっていいと思える。
特にプロ野球球団のフランチャイズ球場であれば、
文化的価値に留まらず、地域の経済的波及も大きいはず。

元来横浜という市は、スポーツに対して税金の使い方が間違っている。
その典型が、横浜国際総合競技場(現日産スタジアム)。

巨額な税金を投じて建設された同競技場。
国内最大規模の競技場として約8万人の観衆を収容できる。

ただ、客席からピッチまでの距離が離れ過ぎており、観客席から観戦しにくく、
特にサッカーファンの間では不評なスタジアム。
日韓W杯の決勝の舞台となっていたが、史上最低の決勝スタジアムと揶揄された。

陸上競技でも、高額な使用料の問題で、使用頻度は高くないらしい。
おまけに大きな箱物だけに、維持費も毎年莫大な税金を投与。
横浜市の大きな悩みのタネとなっている。
いったい誰のための、何のためのスタジアムか判らない施設。

こんなお金の使い方を続けている横浜市。
税金の使い道を改め、無駄な箱物の建設に血税を投じず、
実のあるものにこそ税金を使うべき。

その一端として、ベイスターズという地域の財産にこそ有効活用すべきかと。
助成という形で、球場維持費の一部負担を市が行うべき、というのが持論。
文化的な価値の象徴として、球団を助成する方針は持てないだろうか。


横浜市からの移転が取りざたされているベイスターズ。

東京都に次ぐ、全国2位の約9百万の人口を有する神奈川県。
そして、市としては全国1位の3百万人以上の横浜市。

この地域から球団が無くなってしまう事があれば、あまりにも惜しい・・・。
個人的には、ベイスターズは横浜に残ってほしいと願う。

続く。

横浜ベイ譲渡問題②

こんにちわ。

前回に続いて、横浜ベイスターズ、球団譲渡問題。
今回は、買収する企業について。


ベイスターズ株式の買収が決定的とされているのは、
トステムやINAXなどで有名な住生活グループ。

この住生活G潮田会長の買収に関する発言に対して、賛否両論の声が聞かれる。

なかでも注目をあびたのが、神奈川県松沢知事の不快感。

「自分の会社の宣伝さえ出来ればいいという論理には違和感を覚える」
「100億円の宣伝費は安い、等の発言ばかりで、理念が感じられないのは残念」
「(Jリーグのような)地域活性化につながるチームを作る、という理念がない」

松沢知事の発言に対しては、全く異論が無い。
企業の宣伝目的で球団を所有する時代は、既に昭和で終わっている。

Jリーグの理念にあるように、地域のシンボルとして、
地域社会の活性化に貢献するのが、現代におけるプロスポーツ最大の使命である。


ただ、住生活G潮田会長の発言も、半分は理解出来る。

企業には数多くの多方面のステークホルダー(利害関係者)が存在する。
その説明責任を果たす上で、球団買収による企業にとっての
メリットを定義する必要はある。

その上で、現状同グループ全体での年間宣伝広告費175億円を試算し、
20億円程度とされる球団赤字は、宣伝広告費の一部で充当していく考えらしい。

この考えも、個人的には理解は出来る。

むしろ、『ヤクルト』というチーム名を球団に背負わせておきながら、
球団に経済的な補填を殆ど行わず、都合良く球団の独立採算制を謳っている
ヤクルト本社という12球団最低の親会社よりはよっぽど良い。


但し、松沢知事指摘の通り、潮田会長の発言からは、
企業論理の側面しか感じられないのは、重大な問題。

プロスポーツチームに企業論理が大きく働き過ぎると、
例えば、企業の業績により、その運営に多大な影響が出てしまう。

それは近年でも、近鉄・オリックスの不条理合併や、
Jリーグでも横浜フリューゲルス消滅などの実例がある。

球団株式を買収すると、グループ企業ではその傘下の一企業に過ぎないけど、
他の子会社と大きく違うのは、球団には特有のステークホルダーが存在する点。

その筆頭がファンという存在。

トステムやINAXブランドを好んでいる消費者はいる。
でも、トステムやINAXのファン、という人はいないかと。
少なくても、トステムやINAXにファンクラブは存在しないと思われる。

このファンというスポーツ特有のステークホルダーを一球団でも蔑にすると、
プロ野球やスポーツ文化の発展を阻害し、全体に悪影響を及ぼす。

トステムやINAXは、企業内でのブランドコントロールが可能だけど、
公共性の高い球団は簡単には変化出来ないし、されては困る。

この点を住生活Gは肝に銘じて、球団買収が実行させる事を切に願う。


予断だけど、このグループ会社の従業員である知り合いが数人いるけど、
残念ながら自分の会社を良く言う人は一人もいない・・・。

会長の軽率な発言からも思うが、この企業の体質はやっぱり評価出来ない。
そもそもナベツネが評価している時点で、健全なる野球ファンは疑念を抱く。

そういう企業が参入してくるプロ野球界の未来に、些か不安を感じる・・・。

続く。

横浜ベイ譲渡問題①

こんにちわ。

遅くなってしまったけど、この問題を取り上げたいと思う。
横浜ベイスターズ、球団譲渡問題。

一度ではとても更新し切れないので、数度に分けて。


まずは、現状の球団運営について。

株式会社東京放送ホールディングス(以下TBS)。
この会社がベイスターズの筆頭株主であり、親会社である。

TBSがベイスターズの親会社になったのは2002年。
それ以降、球団運営は散々たるものになっている。

2002年以降の9年間で、チームは7度の最下位。
特にここ数年は、プロ野球史上初となる3年連続90敗以上。

それに伴い、当然ながら観客動員も低迷。

また経営面でも、毎年20億円を超える赤字決算、との報道。

一言で言ってしまえば、『酷い状態』が続いている。
この結果では、ファンならずとも、球団の姿勢に疑問を持つのが普通。


もともとTBSは球団経営に興味がなかったと言われている。
親会社になった経緯も急展開で、TBSの放送媒体確保が目的だったと。

それも読売戦の視聴率低迷により、近年はコンテンツとしての魅力も無くなった。
放映権収入の激減により、赤字幅も拡大。

不況により唯でさえ経営が苦しいTBSにとって、
ベイスターズの売却は妥当な判断なのでしょう。


いいと思う、野球ファンとしては。
こういう営利目的を第一としてスポーツビジネスに参入している企業は、
スポーツから手を引いた方が良いよ。

奮闘をしている球団スタッフもいたと思うけど、
ヘッドの方針がダメだからどうしようもない。

赤字体質の経営だって、やれ不況だの、放映権収入激減だの、
球場使用料の負担だの、言い訳しているけど、消費の仕方がおかしくないか?

外国人選手との高額契約。
2年連続FA捕手獲得。

そして、発覚しているだけでも、那須野への裏金5億円。

それで経営が苦しいと言われたところで、誰が同情するであろうか・・・。


この球団譲渡問題の第一歩、資本関係解消による、
TBSの球団経営撤退は、とりあえず正しい方向だと思える。

続く。

短期決戦強い弱い

こんにちわ。

ちょっと久々に野球ネタで。

CS、パはロッテが勝抜け、セもいよいよ大詰めに。

ソフトバンクはまたも日本シリーズ進出ならず。
そして、短期決戦の弱さでは甲乙つけがたい阪神も敗退。

改めて過去のCS(パ04~06プレーオフも含め)の結果を調べてみた。
次のステージへの勝ち上がりを1勝、敗退を1敗とすると、やっぱり。

ソフトバンク 1勝6敗
阪神 3敗

この2チーム、短期決戦での無類の弱さが際立つ。

ホームアドバンテージを考えると、この2チームは有利な筈。
でも結局は球団の体質なんだろうと。

ソフトバンクは、戦っている姿が悲壮感漂って見えるのはオレだけ?
なんか、絶対負けちゃいけない、、勝たなきゃいけないんだ、みたいな。
そういうネガティブ思考だと、いい結果が生まれにくいよね・・・。

阪神は、短期決戦での勝ち方、戦い方を知らないんじゃないかと。
伝統的にはダメ虎・・・首脳陣にはOBが多いから、短期決戦経験者が少ない。
ファンやメディア、取り巻き達も同じく、、勝てる空気を作ってない。


対して、圧倒的に強い1チームが。

ロッテ 5勝1敗

今年は遂に3位から初の日本シリーズ進出。

今回見ててもチームとして凄い団結を感じるよね。
それはソフトバンクとは好対照の、明るく前向きなまとまりを感じた。
いきいきとプレーしている姿が印象に残った。


さて、元来短期決戦に強いスワローズ。

ただCS進出はまだ僅か1回。
強いも弱いも、まずは出場しなくては、ね。

尤も、CSに全く手の届く気配のない広島さん。
更には、CS云々どころか、球団自体の将来が見通せない横浜さん、
という球団もありますが・・・。

広島、或いは横浜(or新潟!?)を迎えての
CSファイナルステージ神宮開催が一番理想~!

宮城グルメ

続き。

1泊2日の仙台遠征。
サッカーの結果は残念だったけど、今回も楽しい旅に。

特に宮城グルメを満喫!

まずはスタジアムにて、牛タン入りカレーライス。
意外なコラボだけど美味かった~。

そして夜は、気仙沼に移動して海の幸を満喫~~。
某O氏推薦の『福よし』さんへ。
出てくるもの全て美味過ぎ!

お造りのカツオやホタルがメチャクチャ絶品。
お吸い物も唸る美味さ・・・。

でも一番は焼き魚!
なんでも、このお店の焼き魚は、あの『山岡士郎(美味しんぼ)』絶賛の品らしい。

食べてみて・・・納得!!
少なくとも、今まで食べた焼き魚の中でナンバーワン!
食い尽くしました。。


更に2日目は、松島にて牡蛎食べ放題~~。

店の外には、食された後の牡蛎の山。
2時間待ちのその人気店は、その名も『かき小屋』。
こちらも某O氏の予約のお陰で、並べず入れました。

そして席に着いたら、目の前の鉄板の上には、今まで見た事のない牡蛎の山。
夢のある光景~。

遠慮なく容赦なく、次々頂きました~。
たぶん50個弱は食べたと思う。

美味かった~満足満足~!
たぶん数年分の牡蛎を食べたと思う。

2日間思う存分宮城グルメを味わった~。
いい旅になった~。

そしてまた、体重が増えた~~。

101016ユアスタ仙台6

101016福よし1

101016福よし2

101017かき小屋2

101017かき小屋1

あ~松島や、松島や~

こんにちわ。

仙台遠征2日目。

今日は松島に移動しました。
うん、いい景色~。

これで、天橋立、宮島と訪れ、この松島で日本三景制覇!

美味しい牡蛎も堪能し満足して帰路へ~。

101017松島

プロフィール

kei

Author:kei
スポーツ好きで、特に熱烈な
東京ヤクルトスワローズファン。
神宮中心に各地遠征もしてます。
又サッカー日本代表やFC東京・
ヨーロッパサッカーを観戦したり、
テニス・ゴルフ・卓球・スノボー
などの活動をしたり。
スポーツを中心に日々の活動・
想いなどを更新していきます。

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